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キッチンとダイニングを横並びにする10のメリット【間取り公開】

多井こんなお悩みを解消します

  • キッチンとダイニング横並びの間取りが見たい!
  • 横並びの間取りって実際のところどうなの?
  • 失敗しないコツ・満足度を高めるアイデアが知りたい!

 

住友林業で建てました、きのぴーです。

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我が家はキッチンとダイニングが横並びの間取りを採用しました。

実際に暮らしてみて、すっごい満足度が高いので、あなたにも是非知ってほしいと思い、記事にしました!

 

実際の間取りを公開しつつ、メリット・デメリットや失敗しないコツなどをご紹介します。

 

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キッチンとダイニング横並びの間取りがこちら

我が家の1階間取り

我が家の横並びDK

この、キッチンとダイニングが横並びの暮らしが快適すぎて…。

まずは、住んでみて感じたメリットをまとめますね。

 

キッチンとダイニングが横並びのメリット10選

キッチンとダイニングが横並びのメリット

  1. 配膳が楽
  2. 食材や料理を一時的に置くことができる
  3. キッチン渋滞が緩和される
  4. 食事中に食器や調味料が取りやすい
  5. 食事中に冷蔵庫のモノが取りやすい
  6. 超便利な位置にコンセントを採用できる
  7. キッチン前の空間を有効活用できる
  8. すぐに手を洗える
  9. 料理をしながら子供に勉強を教えられる
  10. キッチンのデザインを見せやすい
メリットだらけですね!

 

メリット①配膳が楽

もうこれに尽きます。

このメリットが大きすぎて、他の9つのメリットがオマケに感じられるほど。

 

私たち夫婦が賃貸に住んでいたころ、キッチンとダイニングは横並びではありませんでした。

…するとやっぱり料理の配膳が大変なんですよね。

キッチンをぐるっとまわってテーブルまで持っていく必要があったので…。

配膳動線が長くて長くて…。

 

配膳動線が長いと、配膳中に料理を落としてしまうリスクも高まります。

配膳動線を短くすることは、リスクの低減・安全性を高めることにもつながります。

 

配膳はもちろんですが、食後にお皿を下げるのも、結構面倒くさいんですよね~。

キッチンとダイニングが横並びの間取りなら、ササっと手軽に下げられます。

 

メリット②食材や料理を一時的に置くことができる

料理をしていると、キッチンの作業スペースがパンパンになってしまうことがありますよね。

そんな時に、横並びのダイニングテーブルが食材の一時置き場として活躍します。

 

横並びのダイニングテーブルに食材を置いておけることで、キッチンの作業スペースが広々使えるようになり、作業効率の向上・ストレスの低減につながります。

作業スペースがごちゃごちゃすることがなくなりました。

 

メリット③キッチン渋滞が緩和される

例えば、ママがみんなの料理を作っており、パパが子どもの離乳食を準備している状況。

我が家は賃貸時代に、実際にこの状況がよく発生していました。

 

すると、パパもママもキッチンの作業スペースを使いたいので、キッチン渋滞が発生します。

パパもママもキッチンにいるので、当時0歳(10か月)と2歳の子どももキッチンに集まってきて…。

狭いキッチンに家族全員集合…。

 

ダイニングテーブルが横並びになっていれば、ダイニングテーブルを作業スペースとして使えるので、キッチンの作業スペースに人が集中することがありません。

横並びの暮らしを手に入れた今ではキッチン渋滞がなくなり、ストレスも減りました。

 

メリット④食事中に食器や調味料が取りやすい

キッチンとダイニングの距離が近いので、食器や調味料が取りやすいです。

食事中に取り皿が必要になったり、調味料を取りに行くのもすごく気軽になりました。

取りに行くのが全然面倒くさくないんです!

キッチンの端に調味料を収納しておけば、もはや立ち上がることなく調味料を取ることもできます。

 

メリット⑤食事中に冷蔵庫のモノが取りやすい

ダイニングと冷蔵庫の距離も近くなっているので、食事中に冷蔵庫のモノが取りやすくなりました。

子供の麦茶をササっと持ってこられます。

 

メリット⑥超便利な位置にコンセントを採用できる

ココにコンセントがあると、ホットプレートが本当に使いやすいです!

 

コードに足を引っかけて転ぶこともなければ、コードが足元でごちゃごちゃすることもありません。

床面近くのコンセントからコードを引っ張ってくるのは、できれば避けたいですよね。

テーブルに座りつつ、スマホを充電しながら操作することもできます。

 

メリット⑦キッチン前の空間を有効活用できる

よくある一直線のLDKだと、キッチンの前にすぐダイニングテーブルが置いてあるケースがほとんどですよね。

キッチンとダイニングが横並びの間取りなら、キッチンの前には何も置かなくて済むので、空間を有効活用できます。

キッチン前をスタディスペースにするとかね!

 

我が家はキッチン前の空間を活用して、収納をつけました。

横並びだからこそ採用できた

 

メリット⑧すぐに手を洗える

小さな子供の手って、食事のたびに汚れがちですよね!

大人でも、ケンタッキーとかカニとか食べると、すぐ洗いたい。

そんな時に、横並びの間取りならすぐに手を洗えます。

離乳食が始まったばかりの赤ちゃんの食後のエプロンとかもすぐ洗えるのよね~。

 

メリット⑨料理をしながら子供に勉強を教えられる

子どもって、ダイニングテーブルで宿題・勉強することも多いですよね。

そんなときも、料理をしながら勉強を教えてあげることができます。

すぐ近くで見守ることができます。

 

メリット⑩キッチンのデザインを見せやすい

横並びの間取りにすると、リビング側からキッチンが見えやすくなります。

デザイン重視のこだわりキッチンを採用する場合は、横並びの間取りとの相性が良いですね。

我が家のキッチンもデザイン重視なので、良かったです。

キッチンハウスを採用しました

 

デメリットは1つだけ…?

私が感じるデメリットは1つだけです。

キッチンからリビングに行く動線が長いことです。

 

キッチンにダイニングテーブルを横付けしているので、テーブルをぐるっと回ってリビングまで行かなければいけません。

遠回りに…

まあこれは仕方ないですね…。

キッチンとダイニング横並びのメリットを受けるためには、仕方がないことでした。

…しかし、「あえてデメリットを挙げるなら」というレベルなので、実際にはそこまで気になったことはありません。

 

ダイニングキッチン横並びで失敗しないコツ

失敗しないコツ・満足度を高めるポイント

  1. ダイニングテーブル周辺の通路幅を広めに採る
  2. キッチンの立ち上がり壁はナシがおすすめ

 

ダイニングテーブル周辺の通路幅に注意!

キッチンとダイニングを横並びにする間取りでよくあるのが、「ダイニングテーブル周辺の通路幅が狭くなってしまった」という失敗です。

例えばここの通路や…

テーブル脇の通路など

考えるべきは、「誰かが椅子に座っている状態で、その後ろを通過するときにストレスがないか?」ということです。

通路幅が狭い・狭くないというのは、それぞれの個人の感じ方が違うので、絶対的な正解はありません。

参考までに我が家の通路幅を公開します。

 

椅子とカップボードの間は95cm

これだけあれば、誰かが座っていても十分に通れます!

 

テーブルからカーテンまで75cm

ちょうどいい幅!これ以上狭いと窮屈かも…。

横並びの間取りで失敗・後悔しないように、ダイニングテーブル周辺の通路幅には注意しましょう。

 

キッチンの立ち上がり壁は無しがおすすめ

私が感じたのは、「横並びにするならキッチンの立ち上がり壁は無しが良い」ということ。

立ち上がり壁があると、配膳のときに若干ジャマだからです。

細かいポイントですが…。

 

立ち上がり壁があるとこんな感じ

(引用:イエタテ)

圧迫感も出ますね…。

個人的には、立ち上がり壁ナシをおすすめします。

我が家は立ち上がり壁なし

 

まとめ:横並びのダイニングキッチン最高!

本当に満足度が高い間取りでした。

大事なことなので繰り返しますが、配膳が楽すぎて…。

もう横並びではない生活は考えられません!

 

キッチンからリビングへの動線は長くなってしまいますが、今回ご紹介した10のメリットを考えれば、デメリットは無いようなものです!

間取り作りの参考にしてくださいね~。

 

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