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「平屋はやめたほうがいい」の真実|具体的な9つの理由

 

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近年、平屋住宅の需要が増えてきているのをご存じでしょうか?

平屋が人気を集めるようになった大きな理由の1つは、人間の寿命が長くなっているからだと言われています。

 

昔は平均寿命がそこまで長くなく、長期に渡って暮らせる住宅はあまり注目されていませんでしたが、平均寿命が伸び続けている現在は、長く快適に住み続けられる住宅が重要視されるようになり、平屋が再度注目され始めたということです。

 

しかし、平屋の需要が高まる一方で、「平屋はやめたほうがいい」という声を耳にすることも少なくありません。

そのため、平屋を建てようと検討している人は、本当にそれでいいのか迷ってしまうケースも多いのではないかと思います。

 

そこで今回は、「平屋はやめたほうがいい」といわれる具体的な理由を挙げて解説し、平屋住宅の真実を明らかにしていきます。

平屋に憧れはあるけど、やめたほうがいいっていうのは本当なのかな?

 

平屋に興味を持っている人は、必ず最後まで読んでいただきたいです。

 

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「平屋はやめたほうがいい」と言われる具体的な9の理由

 

「平屋はやめたほうがいい」と言われるのには、具体的にどのような理由があるのでしょうか?

 

ここでは、具体的な理由を9個挙げて解説していくので、平屋のデメリットとされる部分を詳しく把握していきましょう。

 

「平屋はやめたほうがいい」といわれる具体的な9の理由

  1. 2階建てと比べて割高になる
  2. プライバシーが守られにくい
  3. 高い吹き抜けが作れない
  4. 大きな土地が必要
  5. 防犯面で不安を感じることも
  6. 水災が起きたときに危険
  7. 家の中心部は風通しが悪くなりやすい
  8. 十分な収納スペースを確保しにくい
  9. 固定資産税が高くなりがち

 

平屋はやめたほうがいい①2階建てと比べて割高になる

平屋は、一般的な2階建て住宅よりも基礎と屋根の面積が大きくなるため、建築費が割高になってしまいます。

 

平屋を建てる場合、2階建て住宅に比べて基礎や屋根の面積が倍近くになってしまうので、坪単価で計算するとどうしても割高になるのを避けられません。

坪単価が割高だと損した気分になるかも。

 

しかし、平屋は階段やバルコニーが不要な分、シンプルでコンパクトな設計にすることも可能なので、予算を考慮した家づくりを進めることが大切です。

 

平屋はやめたほうがいい②プライバシーが守られにくい

すべてが1階部分のみでできている平屋では、家庭内のプライバシーが守られにくいというデメリットがあります。

2階建て住宅の場合は、リビングと個々の部屋スペースとを階で区切ることができるため、それぞれのプライバシーを守った空間づくりが可能です。

 

しかし、平屋ではリビングにほかの部屋が隣接している間取りも多く、それぞれのプライベート空間を確保しにくくなってしまうといえるでしょう。

子供がお年頃の家庭や在宅ワークが多い家庭では特に気になるかもしれないね。

 

家庭内でのプライバシーを配慮するためには、リビングと各部屋との間に水回りや玄関などを挟むといった工夫をしたほうがよいかもしれません。

 

平屋はやめたほうがいい③高い吹き抜けが作れない

平屋は、当然ながら建物の高さが2階建て住宅に比べて低くなるため、開放感溢れる高い吹き抜けを作ることができません。

 

もちろん、屋根の形状に合わせて勾配を作りできる限り天井を高くすることはできますが、2階建て住宅の吹き抜けに比べれば開放感は劣ってしまいます。

 

吹き抜けのある空間を理想としている人にとっては、平屋では物足りなさを感じてしまう可能性が高いでしょう。

 

平屋はやめたほうがいい④大きな土地が必要

平屋を建てるためには、それなりの広さのある土地が必要です。

 

例えば、40坪の2階建て住宅を建てるには、半分の20坪程度の敷地面積があれば十分ですが、40坪の平屋を建てるためには少なくとも40坪の敷地面積(※)が必要です。

※実際には「建ぺい率」の影響があり、40坪の平屋を建てるなら少なくとも60~80坪程度の土地が必要です。

 

平屋を建てるのに十分な広さの土地を探そうとすると、なかなか見つからないケースも少なくありません。

特に、都心部や駅近のエリアのような利便性の高いところでは、広い土地を見つけるのはなかなか難しいでしょう。

大きな土地は探すのも大変だし土地代も高いよね。

 

平屋はやめたほうがいい⑤防犯面で不安を感じることも

平屋には2階以上の部分がないことから、防犯面で不安を感じてしまうケースも多くなります。

例えば、2階建て住宅の場合は、2階の寝室で窓を開けたまま寝ることに抵抗がない人も多いかもしれません。

 

しかし、平屋の場合はどうしても1階部分で寝ることになるため、窓を開けておくのには防犯面で不安を感じてしまう人も多いでしょう。

1階なら窓から侵入できちゃいそうだから不安だな…。

 

すべて1階部分で完結する平屋では、防犯性の高い窓にするなどの工夫が重要となってきます。

 

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平屋はやめたほうがいい⑥水災が起きたときに危険

平屋には2階部分がないので、万が一水災が起こったときの危険度は高くなります。

2階建て住宅なら、水災が起きた際に2階をうまく活用して安全を確保することが可能です。

 

しかし、平屋の場合、水災により床上浸水してしまえば、すべての居室や家財が被害に合ってしまい、すぐに避難できる空間もありません。

 

川の近くや地盤の弱いエリアで家を建てる場合は、注意する必要があることを覚えておきましょう。

 

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平屋はやめたほうがいい⑦家の中心部は風通しが悪くなりやすい

平屋では、すべての居室を1階部分に設けなければならないため、家の中心部分の風通しが悪くなりがちです。

 

2階建て住宅であれば、ワンフロアあたりの面積が広くなりすぎないので、すべての部屋に大きな窓を設けることができ、家全体の風通しは確保しやすくなります。

 

しかし、ワンフロアあたりの面積が広くなってしまう平屋では、窓を開けても家全体の風通しを十分に確保できないケースはとても多いです。

間取りを考える際は、風の通り道を考慮することが重要となってくるでしょう。

 

平屋はやめたほうがいい⑧十分な収納スペースを確保しにくい

平屋では、1階部分のみという限られた面積のなかですべての間取りを完結させなければならないため、収納スペースの確保が不十分になりがちです。

平屋を建てるほとんどの人は、まずリビングや居室などの広さを確保したいと考えるでしょう。

 

そのため、収納スペースを広くすることで部屋が狭くなるのを考えると、どうしても収納スペースの確保は優先順位が低くなってしまいます。

確かに収納よりも部屋を広くしたいって思っちゃいそう!

 

実際に住み始めてから収納が足りずに後悔するケースも多いので、注意すべきポイントです。

 

平屋はやめたほうがいい⑨固定資産税が高くなりがち

土地の面積が広くなり、建物の基礎部分も多くなる平屋では、毎年の固定資産税の額が高くなりがちです。

 

平屋と同じ床面積であっても、2階建てにした場合は、土地面積をおよそ半分に抑えられるため、固定資産税の負担も軽くなります。

 

固定資産税は、マイホームを所有している限り毎年必ず支払わなければならないものなので、数年経ってから後悔するケースも多くなっています。

 

【個人的な意見】いえいえ平屋が1番です

 

これまで、「平屋はやめたほうがいい」と言われる数々の理由を解説してきましたが、個人的には平屋はとても理想的な住宅だと思います。

 

私自身は2階建て住宅に住んでいますが、「条件さえ揃っていれば平屋を建てたかった」と今でも強く思っています。

平屋は実際には魅力だらけだと思うんです!

 

ここでは、なぜやめたほうがいい理由が多々あるとしても平屋が良いと思うのか、詳しく解説していきます。

これまで紹介してきた悪い部分だけではなく、平屋の良い部分にも目を向けてみてくださいね。

 

私が平屋を良いと思う理由

  • ワンフロアの生活ができる
  • 洗濯や掃除の家事が楽
  • 耐震性が高くなる
  • 太陽光がたくさん載る
  • 外壁のメンテナンス費用が抑えられる
  • おしゃれで可愛らしい外観が魅力的

 

平屋の魅力①ワンフロアの生活ができる

私の思う平屋の最大のメリットは、ワンフロアの生活ができるということです。

2階建て以上の建物の場合は必ず家の中に階段があり、階段の上り下りが面倒くさいと感じる人も少なくないでしょう。

階段は危ないし疲れるし、大嫌いです。笑

 

また、高齢になると階段の上り下りが辛くなり、結局2階を使わなくなってしまうケースも多いです。

 

しかし、平屋ならワンフロアで生活ができるため、階段を上り下りする必要はありません。

階段で足腰を痛めたり、転倒してケガをしたりする危険性もなくなります。

 

そのため、平屋は高齢者にとっても若年者にとっても、体に優しい建物なのです。

いちいち階段の上り下りをしなくてよければとっても快適だろうな!

 

平屋の魅力②洗濯や掃除の家事が楽

階段のない平屋では、洗濯や掃除などの家事が非常に楽になるという点も、嬉しいポイントです。

 

例えば、2階建て住宅で洗濯をする場合、1階の洗濯機から洗濯物を2階のベランダへ運び、乾いた洗濯物はまた1階に畳んで戻すといった流れになるため、階段を往復しなければなりません。

洗った後の濡れた洗濯物はすごく重たいから、階段はかなり負担が大きいんだよね。

 

平屋なら、一連の作業をすべて1階のみで終えられるため、洗濯にかける時間を短縮でき、負担も軽減されるでしょう。

 

また、2階建て住宅で地味に手間のかかる階段の掃除も、平屋では必要ありません。

 

階段を1段ずつ掃除するのは意外と面倒に感じる人も多いはずなので、平屋にすることで家事がとても楽に感じるようになるかもしれません。

 

平屋の魅力③耐震性が高くなる

平屋は背の低い建物になるので、耐震性が強くなります。

地震が起きたとき、高さのある建物の場合は大きな影響を受けてしまいます。

高層階で地震の揺れを強く感じたことのある人は、イメージがつきやすいかも!

 

その点、1階部分のみでできている平屋なら、地面に近いところで建物が完結するので、地震に強く安心して暮らせる住宅といえるでしょう。

 

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平屋の魅力④太陽光がたくさん載る

平屋は屋根が大きく、太陽光をたくさん載せられます。

 

2階建て住宅の場合は、延べ床面積の約半分の量しか屋根がかかりませんが、平屋は延べ床面積に等しい量の屋根がかかります。

 

そのため、2階建て住宅に比べると、平屋の屋根面積は倍近くになるでしょう。

屋根が広いと割高になるというデメリットにもなりますが、太陽光をたくさん載せることができるというメリットとして捉えることもできますね。

 

平屋の魅力⑤外壁のメンテナンス費用が抑えられる

平屋では、外壁のメンテナンス費用が通常よりも抑えられます。

なぜなら、メンテナンスの際に足場をかける必要がないからです。

 

2階建て以上の建物の外壁メンテナンスでは、必ず足場を組んでから作業に入るため、材料費や施工費以外に足場代が必要となってしまいます。

 

長年住んでいると外壁のメンテナンスが必要となる時期は必ずくるので、足場代が浮くのは平屋ならではの嬉しいポイントといえるでしょう。

 

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平屋の魅力⑥おしゃれで可愛らしい外観が魅力的

平屋の良さは、魅力的な見た目にもあらわれています。

一般的な2階建て住宅に比べて、平屋はこぢんまりとした家になり、おしゃれで可愛らしさが感じられるでしょう。

 

ありきたりな家の外観とは一味違った魅力を放つことができるのも、平屋に憧れる理由の1つです。

 

こんな人は平屋がピッタリです

 

平屋に対してはさまざまな意見があり、やめたほうがいいと言う人もいれば、平屋を理想的と考える人もいます。

ここでは、平屋がピッタリな人の特徴を挙げ、どんな人なら平屋が合うのか、解説していきます。

あてはまる項目があるかチェックしてみよう!

 

こんな人は平屋がピッタリ

  • 階段を使う生活をしたくない
  • 老後まで住み替えるつもりがない
  • 広い土地を持っている
  • ありきたりな家にはしたくない

 

平屋が合う人①階段を使う生活をしたくない

階段を使う生活をしたくない人は、平屋がおすすめです。

階段がないと、家の中での移動が楽になるだけでなく、階段の掃除が不要になったり、階段から居室までの廊下を減らせたりもします。

階段がないと家事の効率も良くなりそう!

 

家にいるときぐらいは階段による無駄な体力を消耗したくないと思っている人も、平屋を検討してみるとよいでしょう。

 

平屋が合う人②老後まで住み替えるつもりがない

マイホームを建てたら老後まで住み替えるつもりがないという人にも、平屋をおすすめします。

 

なぜなら、老後は階段の上り下りが辛くなってしまい、2階の部屋を使わなくなってしまう可能性も高いからです。

 

初めから平屋を建てておけば、洗濯のときや寝るときに2階に上る必要がありません。

老後に足腰が弱くなっても家の中の移動が負担にならず、すべての部屋を快適に使い続けることができるでしょう。

平屋なら年老いてからの暮らしも安心!

 

平屋が合う人③広い土地を持っている

すでに広い土地を持っている人は、平屋を建てるのに向いています。

 

平屋は、広い土地を持っている人だけが建てられる特権でもあるからです。

 

広い土地は庭のお手入れが大変になりそうなので、できるだけ手がかからない外構計画を立てるとよいでしょう。

 

平屋が合う人④ありきたりな家にはしたくない

せっかくマイホームを建てるならありきたりな家にはしたくないといった思いが強い人は、平屋がおすすめです。

一般的には2階建て住宅が最も多くなっているため、平屋にするだけで個性的でおしゃれな家にすることができるでしょう。

平屋ってだけでおしゃれなイメージあるよね!

 

平屋は、目を引くような外観のおしゃれさにこだわりたい人におすすめです。

 

まとめ:迷っているなら平屋で決まり!

 

「平屋はやめたほうがいい」と言われることは少なくありませんが、個人的には、「平屋を建てられる条件が揃っているなら平屋にしておけ!」と思っています。

 

もちろん、今回紹介した10の理由の通り、平屋にはデメリットとされている部分も確かにあります。

しかし、平屋の良い部分にも目を向けてみると、平屋は非常に魅力的な住宅ではないでしょうか?

 

これからマイホームを建てる予定のある人は、この記事を参考に、自分が平屋に向いているかどうかをじっくりと考えてみてくださいね。

 

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