設備・仕様・オプション

注文住宅の代表的なオプション一覧!平均でいくらかかる?

 

こんにちは!注文住宅業界歴6年、きのぴーです。

 

注文住宅を建てる方で、オプション品を採用する方は95%以上です。

内容は様々ですが、数千円のオプション品から百万円を超えるほどのオプション品があります。

 

きりん
ほとんど全員オプション採用するんだね!まあ注文住宅だから当然と言えば当然か。

 

しかし、オプション品はハウスメーカーからすべてを提案してくれる訳ではありません。

そのため、注文住宅を検討されている方は、標準仕様以外で自分が取り入れたいオプション品を考えておく必要があります。

 

らいおん
「知らなかった」では後悔しちゃうね!

 

では代表的なオプション品はどんなものがあるでしょうか。

一覧をご覧に入れましょう。

 

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代表的なオプション一覧を紹介!

 

ハウスメーカーによって、標準仕様とオプション品の扱いが違います。

今回ご紹介するオプション品が標準で採用されているハウスメーカーもありますので、ご了承ください。

 

オプションの平均の費用もご紹介します。

目安の費用は全て、材料費と工事費を含めた金額です。

 

はむすたあ
目安となる費用が分かるのは嬉しいぞー!

 

オプション一覧 -外装・外構編-

タイル外壁

費用 約160万円~250万円(35坪サイディングから総タイルに変更の場合)

 

タイル外壁はサイディングと比べて、住んでからのメンテナンスコストがかかりにくい為、人気な外壁材です。

また、デザインもたくさんあり、高級感のある外観を好む方にはおすすめです。

 

100万円以上の費用をだすことが難しいという方は、外壁の一部分をタイルにしてアクセントとして楽しむこともおすすめです。

 

防犯ライト

費用 約1万円~5万円(屋外用LEDセンサーライト)

 

最近は防犯面を気にして防犯ライトを家の外壁に取り付ける方も多いです。

人感センサータイプなので、夜間に不審者が近づいた時に照らしてくれます。

 

最近は高い塀をつくる外構よりも、フェンスなどを使ったオープンな外構が主流になっていますので、防犯ライトが付くと道路からも目に付きますので防犯の効力が高まります。

 

電動シャッター

費用 約4万円~8万円(手動シャッターとの差額)

 

窓を開けることなく、室内でリモコン操作をしてシャッター開閉ができる電動シャッターが大変人気です。

最近では、全館空調を採用して窓を開けることをあまり推奨しないハウスメーカーも増えてきていますので、ハウスメーカー側からの電動シャッターの提案も増えてきています。

 

シャッターを採用しても開け閉めが面倒くさく使っていないという意見も多く聞きますが、電動シャッターであればタイマー設定で開閉できるタイプもありますので大変便利です。

 

太陽光発電システム

費用 約100万円~200万円(5kw程度)

 

太陽光発電で得た電気を自分の家で使ったり、余った電気を売ったりできる太陽光発電システムも根強い人気があります。

近年では、売電価格が下がってきていますので売って儲けるという考えよりも、自分の家で使う電気量を賄おうと考える方や、災害時にも使えるように蓄電池と一緒に採用する方が多いです。

 

ウッドデッキ

費用 約30万円~60万円(樹脂タイプ、4帖程度)

 

室内と屋外のつながりを持たせるウッドデッキは人気な外構の1つです。

特に、長持ちする樹脂のタイプが主流です。

 

ウッドデッキの下を、コンクリートで仕上げるのか砂利を敷くのかなどで価格がかなり変わってきますので、採用する方はしっかりと打ち合わせしましょう。

さらに長持ちするデッキを希望する方は、基礎を作るときにデッキ部分にもコンクリートを流し込み、タイルを張って仕上げる、タイルデッキという方法もあります。

 

宅配ボックス

費用 約7万円~15万円(壁付型)

 

近年非常に注目を浴びている宅配ボックスも人気です。

宅配便が来た時に、不在でも再配達をお願いせずにボックスに入れてもらうことができますので非常に便利ですし、配送業者さんにも優しい設備です。

 

外構工事の時に門柱などに付ける壁付型は工事費もかかるので少し価格帯が上がります。

玄関脇などに設置できる置き型であれば3万円前後で取り入れることができますので、自分の予算に合った価格のタイプを選んでみてください。

 

オプション一覧 -内装編-

アクセントクロス

費用 約3,000円~10,000円(㎡あたり)

 

室内の内装を華やかにしたいときや、目立たせたいときに有効的な手法がアクセントクロスです。

トイレの壁紙を1面だけ花柄に変えたり、寝室を1面だけシックな色の壁紙に変えたりすると、部屋の印象をガラッと変えることができます。

 

また、他の内装材に比べてクロスは安価なので、手頃な価格で部屋をおしゃれにできる必須アイテムです。

 

タイル、エコカラット

費用 約1.5万円~3万円(㎡あたり)

 

アクセントクロスよりもさらにおしゃれな空間を作りたい方はタイルがおすすめです。

タイルは凹凸があったり、質感も様々なものがありますのでクロスでは作り出すことが難しい重厚感や高級感のある空間を作ることもできます。

 

また、エコカラットはLIXILが出しているタイルです。

通常のタイルとは違い、においを取ったり調湿をする効果があります。

玄関やトイレなどの一部分に取り入れる方も多く、人気な商品でデザインも豊富です。

 

無垢床

費用 約2,000円~3万円(㎡あたり)

 

最近自然素材を意識した家づくりをする方も増えてきています。

無垢の床は、肌触りがよく色味も温かみがありますので、木造住宅の展示場では取り入れているハウスメーカーも多いです。

 

同じ商品でも木の種類によって単価が全然違いますので、注意してください。

また、無垢材は日に焼けたりお手入れに少し注意が必要ですので、採用する際は住宅会社にメリット・デメリットをきちんと確認してみてください。

 

間接照明

費用 約3万円~

 

夜の空間をおしゃれに演出してくれるのが照明です。

色や明暗でも雰囲気をぐっと変えることができますが、中でも間接照明はムーディーな空間を作り出すことができます。

 

間接照明は光を直接空間に落とすのではなく、光を壁などにあててぼんやりとした光を空間に落とす手法です。

その為、照明器具に加えて壁の造作も必要になることがありますので、他の照明と比べた時に少し費用が高くなります。

 

足元灯

費用 約8,000円~2万円

 

意外とあると便利なオプション品が足元灯です。

夜トイレに行くときや、階段を上り下りするときなどに足元を照らしてくれるので他の電気をつけずにすみます。

 

また、スイッチタイプや人感センサータイプ、コンセントと一緒になっているタイプなど種類も豊富ですので用途に合わせて選ぶことをおすすめします。

 

造作棚

費用 約10万円~

 

注文住宅ならではのオプションが職人さんに作ってもらう造作棚です。

メーカーが出している既製品の棚とは違い、自分の入れたいものや飾りたいもののサイズに合わせて、mm単位の設計をすることが可能です。

 

世界で1つだけの家具を作ることができるので、金額の割に人気が高いです。

ただ、職人さんの施工費が大きな割合を占めますので、お願いする住宅会社によって大きく金額が変わります。

費用の相談もしっかりしながら、お気に入りの造作棚を検討してみてください。

 

手すり

費用 約8,000円~2万円(1mあたり)

 

ご両親との同居を考えている方は、手すりを採用することが多いです。

ご両親の寝室からトイレまでの道のりや、玄関につけることをおすすめします。

 

玄関に手すりを着つけるとヒールやブーツの脱ぎ履きが楽になりますので女性の方にもお勧めです。

また新築時には採用しなくても将来的につける予定の方は、壁の中に下地が必要な場合もありますので、設計段階で事前に設計士に相談しておくといいでしょう。

 

オプション一覧 -浴室編-

換気乾燥暖房機

費用 約6万円~9万円

 

浴室でのヒートショックで亡くなる方は、交通事故で亡くなる方を大きく上回り年間で約1.7万人もいます。

その対策として有効なのが暖房機能付きの換気扇です。

 

UBが狭い空間ですので、入浴の5分前のタイミングで暖房をつけておけば十分暖かくなりますし、電気代もそれほどかかりません。

また乾燥機能が付いた換気扇ですと、雨の日に洗濯物を乾かすことができます。

 

しかし、乾燥は長時間使用しないと乾かない為、電気代がかかりますのでご注意ください。

 

浴室テレビ

費用 約5万円~20万円(12~24インチ)

 

浴室テレビや、メーカーやサイズによって金額が大きく変わります。

目が悪い方はテレビが見れないので、Bluetoothで携帯をつないで音楽や音声を楽しめる設備もあります。

 

テレビより安い7~10万円程で採用できるため、こちらもおすすめです。

 

ジェットバス

費用 約8万円~15万円(2口タイプ)

 

温泉施設にあるジェットバスにあこがれを持っている方も多いのではないでしょうか。

家に居ながら毎日ジェットバスを利用して体を癒すことができます。

 

さらに癒しを求める方は、肩湯や打たせ湯ができるUBを開発している設備メーカーもありますので、気になる方はぜひ住宅会社に問い合わせてみてください。

 

手元スイッチシャワーヘッド

費用 約6,000円~1.5万円

 

シャワーを浴びている時に手元のスイッチでシャワーを入切することができる便利アイテムです。

節水にも繋がりますので、採用すると光熱費節約につながるオプション品です。

 

オプション一覧 -キッチン編-

食器洗い乾燥機

費用 約6万円~10万円

 

深夜の安い電気代を使って自動に食器を洗浄乾燥してくれる便利な設備です。

自然乾燥ではできない高温乾燥ができますので、衛生面がとても高いです。

 

しかし、食器洗い乾燥機は採用したけど思ったより使わなかったという声もよく聞かれますので、採用の際は慎重に検討してみてください。

 

ガラストップIH

費用 約8万円~15万円(ホーロートップとの差額)

 

ガラストップは傷や汚れが付きにくく、付いてもお掃除やお手入れがしやすいという特徴があります。

お手入れを楽にしたいという方におすすめです。

 

また、IHにはトップの部分にたくさんの操作スイッチがついていますが、ガラストップにすることでスイッチに印刷されている文字が擦れて薄くなる危険性がないので、長い間快適に使用することができます。

 

3口IH

費用 6万円~10万円(2口IH+ラジエントヒーターからの差額)

 

同時に何品も高温で調理をする方にはおすすめします。

通常のラジエントヒーターの場合は、IH対応の鍋でなくても加熱ができたり、炙り焼きができるなどのメリットもありますが、火力が弱いので高温の調理ができません。

 

大家族の方や一気に作る品数が多いという方は、ラジエントヒーターでなくIHに変更した方が料理の効率があがります。

 

水無両面焼きグリル

費用 約5万円~12万円(水無片面焼きグリルとの差額)

 

両面焼きの方が、加熱のスピードが早く魚を裏返す手間もありません。

また、魚に限らずピザやクッキーグラタンなどの様々な調理が可能ですので、使いこなせればレシピの幅が広がります。

 

ワークトップのグレードアップ

費用 約2万円~3万円(ステンレスから人造大理石へ変更)

 

数年前から、おしゃれなカラーの人造大理石のワークトップが人気です。

キッチンにも色を取り入れることでおしゃれな空間を作ることができます。

 

さらに機能性を求める方には、セラミックのワークもおすすめです。

高価ですが、傷がつきにくかったり汚れが付きにくいなどのメリットがたくさんあります。

 

タッチレス水栓

費用 約2万円~4万円

 

直接水栓に手を触れることなく水を出したり止めたりできる、タッチレス水栓は便利で衛生的にもいいのでとても人気な設備です。

センサーにかざして出し止めするタイプや、足元にあるスイッチを踏むことで出し止めできるタイプなど様々なタイプがあります。

 

タッチレス水栓を使うと、通常の水栓よりこまめに水の出し止めをする為、節水になるという実験結果も結果も出ています。

 

オプション一覧 -トイレ編-

自動開閉

費用 約2万円~3万円

 

人感センサーでトイレのフタを自動開閉する機能です。

衛生面と電気代の節約につながります。

 

ミニ手洗い器

費用 約3万円~15万円

 

タンクレストイレが主流になっているため、タンクの上から出てくる水で手を洗うことができなくなりました。

そのため、トイレ内にミニ手洗い器を設置する方が多いです。

 

簡易的な洗面から収納やミラーの付いた機能的なタイプまで様々なので金額には大きな幅があります。

 

壁面収納

費用 約2万円~4万円

 

トイレットペーパーや掃除用具に生理用品など、狭いトイレの中には意外と収納するものがたくさんあります。

壁面に取り付けるタイプや埋め込み型の収納であればトイレの空間を圧迫せずにすっきりと収納することができますのでおすすめです。

 

オプション一覧 -その他の設備編-

床暖房

費用 約15~25万円(6帖程度)

 

リビングやキッチンなどに採用されることが多いのが床暖房です。

電気式や温水式、ガスタイプなど様々な種類があります。

 

初期費用の安いものや、ランニングコストのかからないものなどそれぞれ特徴がありますのでご自身の生活に合ったものを採用してください。

 

スマートキー(電子錠)

費用 約6万円~9万円

 

最近多くの方が採用しているのがスマートキーです。

車のカギと同じで、鍵穴に鍵を刺さずに、ドアについているボタンやスマートキーのボタンで施解錠ができます。

 

お子様を抱っこしている時や、両手に買い物袋を持っているときに、カバンから鍵を出す必要がないので、とても便利な設備です。

 

室内物干し

費用 約1.5万円~4万円

 

共働きの方は屋外に洗濯物を干さないという方も多いです。

その時に活躍するのが室内物干しです。

 

天井から簡易的に吊り下げるタイプのものや、天井に埋め込み型で使うときだけ電動で上げ下げすることができるものなど様々です。

 

トリプルガラス

費用 約20~40万円(35坪~40坪程度)

 

断熱性や防音性を更に上げたいという方におすすめです。

全てのサッシをトリプルガラスにすると、大きな金額がかかってしまうので、大きな掃き出し窓や西日の影響を受けやすい窓、または大きな音を出す部屋の窓だけをトリプルガラスにするだけでも効果を発揮します。

 

オプション一覧 -ペット編-

ペット用フローリング

費用 約7,000円~1万円(㎡あたり)

 

通常のフローリングだと、ペットが歩くときに滑りやすく腰を痛めやすいです。

そのため、少し柔らかめで表面にざらつきのあるペット用のフローリングの採用をおすすめします。

 

ペットが行動するLDKだけを床材変更することもできます。

 

ペット専用ドア

費用 約7,000円~1.5万円(室内開き戸との差額)

 

ドアの下部に小窓がついているペット専用の出入り口付きのドアもあります。

大きなドアを開けることなく、ペットが自由に部屋を行き来することができます。

 

キャットウォーク

費用 5万円~20万円

 

猫を飼っている方は壁面にキャットウォークを作る方も多いです。

建材メーカーが出している既製品もありますが、住宅会社にお願いして造作でつくってもらうことも可能です。

 

自分の希望するキャットウォークを住宅会社に伝え、既製品と造作どちらがより理想に近づけるものができるか相談してみてください。

 

オプション費用の平均金額は?

 

オプションを採用するときの費用は、平均で20~40万円くらいの方が多いです。

もちろん数万円の方もいますし結果的に数百万円かける方もいます。

 

きりん
20万円~40万円くらい使ってるのか~!

 

無駄なオプション費用をかけない為の注意点は2つです。

 

まず1つ目は、予算の上限を決めておくことです。

資金計画の段階でオプション用の予算を取っておくと目安になっていいでしょう。

 

50万円ほど予算取りをしている方が多いです。

また、打ち合わせでオプション品を採用することになった場合は、必ず次回の打ち合わせで金額を提示してもらい再度採用するかを冷静に考えてから決定しましょう。

 

2つ目は、採用を検討しているオプション品のデメリットを必ず確認してください。

オプション品を採用するときは便利さや魅力に目が行きがちですが、多くの場合はデメリットもあります。

 

らいおん
確かにメリットばかりに目がいきがちだね…!

 

お金をかけて採用するのですから、生活してからそのデメリットに気づいて後悔したのではとてももったいないです。

必ずデメリットもしっかりと確認した上で、それでも取り入れたいと思うものだけを選んでください。

 

オプション一覧から「本当に必要なもの」を厳選しよう

 

今回は人気のオプション一覧をご紹介しました。

今回ご紹介したもの以外にも、挙げたらキリがないほどのオプションの数があります。

 

ぜひ、自分の生活スタイルを考えた時にあると便利になるもの、または、長い目で見た時に採用してよかったと思えそうなものを選んでください。

 

オプションを採用することで注文住宅の質がぐっとあがります。

ぜひオプション品をうまく取り入れながら満足のいくマイホームづくりをしてください。

 

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